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「イチケイのカラス」5話6話の無料動画・見逃し配信の無料視聴方法は?

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「イチケイのカラス」5話6話の無料動画・見逃し配信の無料視聴方法は?

朝ドラ「花子とアン」や「純と愛」に出演していた黒木華さんが出演するフジテレビの月9ドラマ「イチケイのカラス」の5話、6話のあらすじやネタバレ、キャスト情報や無料動画や見逃し配信を無料視聴する方法について紹介していきたいと思います。

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ドラマ「イチケイのカラス」5話のあらすじネタバレ

みちお(竹野内豊)たちの元へ、あるバレエ団で起きた傷害事件の起訴状が届く。

被告人は、バレエ団代表で振付師の槇原楓(黒沢あすか)。

被害者はそのバレエ団の元トレーナーの矢口雅也(松木研也)だった。

2人は口論からつかみ合いになり、槇原は矢口を突き飛ばした。

頭を強く打った矢口は一命を取り止めたものの、現在も意識不明の重体だった。

その起訴状を見た石倉(新田真剣佑)は驚きを隠せなかった。

このバレエ団には、海外からも注目されているバレリーナ・馬場恭子(生田絵梨花)が在籍していた。

実は恭子は、石倉の中学・高校時代の同級生で、初恋の相手でもあった。

坂間(黒木華)が裁判長を務めた第1回公判。

傍聴席には恭子だけでなく、何故か別の事件の公判を終えたばかりのみちおの姿もあった。

冒頭陳述で、検察官の井出(山崎育三郎)は、トレーナーとしてバレエ団に在籍していた矢口が複数のダンサーに対してセクハラを行い、槇原に解雇されたことで一方的に恨みを抱いていたことなどを説明する。

すると、『みちおを見守る会』の傍聴マニアから画用紙を借りたみちおが、

「さっき、食い逃げの公判をやったんだよ。食い逃げとバレエ団、ふたつの裁判、ひとつにくっつけたいんだよ」

と書いた紙を坂間に見せる。

別々の事件であっても犯人が共通していたりする場合にまとめて審理する「併合審理」をしたいというのだ。

坂間は、そんなみちおを退廷させるが・・・。

ドラマ「イチケイのカラス」5話のネタバレ・感想

「右へ行くか、左へ行くかの分岐点に立たされている」という意味で、「Yってる」という造語が登場するだけでなく、まさに岐路に立たされていた石倉(新田真剣佑)に対して入間(竹野内豊)は「真実はひとつ。法廷はそれを明らかにする場。そして僕たちは、人の人生の分岐点に立ち会う仕事をしているんだ」と説く。

この“分岐点”をキーワードに、思いも寄らない形で竹野内が以前主演を務めたドラマ『素敵な選TAXI』(カンテレ・フジテレビ系)とのリンクを感じさせた5月3日放送の『イチケイのカラス』(フジテレビ系)第5話。

しかし同じ“分岐点”であっても、過去に戻る選TAXIは存在しないし、当然のように過去に戻ることも決してできない。

そんな歯がゆさを刑事事件の審理と初恋の終焉を同時に重ねていくことで描き出した今回のエピソードは、リーガルドラマとしてはイレギュラーな立ち位置かもしれないが、連続ドラマのサイドストーリーとしてはなかなか魅力的に見える。

そもそもこのドラマにおいて、入間と坂間(黒木華)という好対照かつ専門性を有した個性の強い2人に挟まれた石倉というキャラクターは、とくに視聴者に近しいポジションにあり、そんな彼が個人的な感情と全うすべき職務の間で板挟みにされる姿というのは、本ドラマの要である“裁判”というものをより日常へと近付けてくれる役割を果たしているといえよう。

さて、今回描かれた事件は槇原エラーブルバレエ団の代表である槇原楓(黒沢あすか)が元トレーナーの矢口と揉みあいになり、階段から突き落としてしまったという傷害事件。

そのバレエ団には石倉の初恋の相手である馬場恭子(生田絵梨花)が在籍していた。

はじめは坂間が裁判長を務めて公判が進められていたのだが、その最中に入間から、彼が裁判長を務めた食い逃げ事件と併合審理にしたいという提案がなされる。

食い逃げ事件の被告・元木(阿南健治)が、傷害事件の現場を目撃したというのだ。

しかも元木の供述によれば、事件現場に槇原と矢口の他にもう1人いたというのである。

もちろん今回のひとつのテーマとして掲げられる“併合審理”というのは、劇中にも説明があったように同じ被告による事件などをまとめて審理することなのだが、今回のように被告が異なる場合(しかも全く別の事件である場合)ではかえって審理が煩雑になりかねない。

食い逃げ事件の被告が返済の意思を持ってした行動を証明することと、その被告が偶然目撃したという供述から、傷害事件の被告に偽証の可能性が見つかったことと、たしかに双方の繋がりは見受けられるが、それでもあえて併合審理に持ち込むというのはいささかドラマ的すぎるか。

しかしもうひとつのテーマが“分岐点”であったことに立ち返ると、その理由は見えてくる。

坂間に想いを寄せている石倉が、初恋の相手である恭子との再会で心揺れたり、回想シーンで描かれる高校時代の石倉と恭子の、お互いに告白できずに飲み込んでしまったこと。

さらには事件の発端となった半年前の公演を中止するか否かの決断に迫られていた槇原など、ほとんどの登場人物が「Yっている(もしくはYっていた)」姿が積み重ねられた結果、物語が構築されていく。

そして、ふたつの裁判が“併合”されることによってたくさんの“分岐”が一気に集約される。

この対比を見せるための策であるならば、この“前代未聞の併合審理”というのも、ひとつの正しい選択肢だったといえるだろう。

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ドラマ「イチケイのカラス」6話のあらすじネタバレ

草野球の試合を終えたみちお(竹野内豊)たちは、相手の井出(山崎育三郎)ら地検チームと一緒に石倉(新田真剣佑)の実家『そば処いしくら』に集まって飲んでいた。

そこに、坂間(黒木華)が日高(草刈民代)を連れてやってくる。

坂間は、女性裁判官の会に出席し、日高の最高裁長官内定のお祝いをしていたという。

するとみちおは、志摩総一郎(羽場裕一)という男の名前を出し、彼が被害に遭った窃盗事件を担当することになったと日高に告げる。

志摩は、弁護士時代のみちおが最後に担当したある事件に関係する人物だった。

みちおが裁判長を務める窃盗事件とは、前科6犯の窃盗犯・岸田(バカリズム)が、会計事務所所長の志摩の自宅に忍び込み、現金113万円を盗んだ事件だった。

岸田は犯行後、盗んだ自転車で逃走を図ったが、その途中で新聞配達員と自転車同士の衝突事故を起こして顔を見られたため自首していた。

第1回公判で、岸田はエリート人生から転落して窃盗を繰り返したという井出の言葉に反発し、泥棒がいかに魅力的な仕事であるか、どんな金庫も開けられる優れた耳を持つ自分がその個性を生かすためにいかに努力をしているかを力説し始める。

また岸田には、金が余っている家しか狙わず、人は絶対に傷つけない、というポリシーがあるらしい。

みちおは、理路整然と話す岸田が、逃走時のことなるとあいまいな話をし始めることや、今回初めて自首してきたことが気になり、逃走経路周辺の防犯カメラを確認することにするが・・・。

ドラマ「イチケイのカラス」6話のネタバレ・感想

「“どうして”を全部やってみようと思って」。

10年前、入間(竹野内豊)が日高(草刈民代)に語った、裁判官になった理由。

5月10日に放送された『イチケイのカラス』(フジテレビ系)第6話では、ある窃盗事件を通して、入間が弁護士を辞めるきっかけとなった12年前の事件の輪郭がついに浮き彫りになる。

ゲストであるバカリズムをはじめとした登場人物たちのキャラクター性がしっかりと立てられた上で、はやくもクライマックスに近付いていることを予感させる高揚感。なんとも見応えのあるエピソードであった。

かつて弁護人を担当していた事件の公判で当時の国税庁職員・志摩総一郎(羽場裕一)の証人尋問を請求するが、裁判官であった日高によって却下された入間。

それから12年の月日が流れ、志摩の家に前科6犯の岸田(バカリズム)が忍び込んだ窃盗事件の公判を担当することになる。

饒舌で理路整然と語る岸田にどこか引っ掛かりを覚えるなか、事件の周囲でいくつもの不審な事柄が明らかになっていく。

現場周辺の防犯カメラの映像を申請すると、ある新聞記者が先にその申請を出していた。

しかもその人物は、何者かに突き落とされて意識不明の状態に。すぐさま職権を発動し捜査に乗り出す入間だったが、検察の城島(升毅)と井出(山崎育三郎)は上から圧力をかけられてしまうのだ。

「蝶の羽ばたきが、地球の反対側で竜巻を起こす」。

些細な出来事の波紋が広がり、それがやがて大きな出来事となる。

15年ほど前に日本でもヒットしたSF映画『バタフライ・エフェクト』で紹介されて広く知れ渡ったこの「バタフライ効果」と呼ばれる理論が、今回のエピソードの重要なキーワードだ。

序盤でいつも通り甥っ子の発言として引き合いに出した入間は、最高裁長官に内定した日高に対して「法曹界にどんな影響が広がっていくんでしょうね」とつぶやき、志摩が被害に遭った窃盗事件について「12年前の事件の波紋じゃないといいな」とゆさぶりをかける。

そうした“いつも通り”の飄々とした公判の進行を目指しながらも、内心穏やかではないことがすぐに坂間(黒木華)に見破られてしまう入間。

それはやはり、12年前の事件のキーパーソンであった志摩が関わる巨悪のことを薄々察していたからに他ならない。

被告の岸田が何を盗んでいたのか、そして新聞記者が追っていた疑惑、何かを隠蔽するために岸田に取引を持ちかけた検察の上層部。

いくつものピースがつながった末に、法壇を降りて被告と向き合う入間が語る「誰も傷つけない犯罪なんてない」と「自身の行動が知らずのうちに周りに影響及ぼす」の言葉。

実に見事にまとめあげられ、しっかりと次に繋げられた脚本といえよう。

そして新聞記者が遺したデータによって明らかにされる、志摩が関わった裏帳簿の記録。

それは12年前の殺人事件の被害者との接点となるものであり、入間は再審請求に向けて動き出す。

リーガルドラマにおいてもっともエモーショナルな展開となる“再審請求”。

最高裁長官にまで上り詰めた日高が過去に誤った判決を下したのか否か。

ある意味でひとつのクライマックスとも言える展開が描かれるであろう次回は、今回以上の出来も充分に期待できそうだ。

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