PATinKyoto 2016 シンポジウム

「PAT in Kyotoから見えてくるもの」― 版画における批評の場
パネリスト
稲賀繁美 (国際日本文化研究センター)
木村秀樹 (画家/版画家、京都市立芸術大学名誉教授)
建畠 晢  (多摩美術大学長、美術評論家)
安河内宏法 (京都工芸繊維大学美術工芸資料館)
司会:長尾浩幸 (成安造形大学)

池田俊彦 上野友幸 山下拓也 ほか出品者も多数参加 

気鋭の評論家の方々や出品作家を招いて討論いたします。

開催概要

開催日:平成28年3月26日(土)
会場:京都市美術館 講演室
定員:80名 (当日先着順) 入場無料 (ただし本展入場券(半券可)が必要です)
13:00開場 13:30開始 16:00(質疑応答含む)終了

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